toukuboのタンブラーのトップエントリーの一覧

my tumblr account is

List

視野360リブログ。
おれおれモチベーション管理・ま・と・め200リブログ近くされました
ナノペイメント150リブログくらい
シェアオフィスメイト募集120リブログくらい
機会損失と複利とベンチャー100リブログ強。割と大事なこと真面目にかいてますね。
Message機能の利用手順?200リブログくらいだけど僕はなにもえらくないです。
理論まったくわからないけど作曲してるやつのスレ -新ラへのレス。レスったあとに100リブログくらいのびた
タンブラーが月額300円のサブスクリプションになったら購入する?サービスやめる?いくらなら買う?53リブログ。tumblrのask機能でタンブラーユーザーに効いたアンケート結果。
知らない角の曲がり方これは僕の小説。50リブログくらい
グーグルのロゴは50リブログ程度
片山右京について語ろうと思ったがどうしても勝間和代になってしまう女はキレイがかち出版をうけて。30リブログ程度
鳩山的に、考える鳩山的に考えることをピックアップした。なんか30リブログとかされてた
新しいところに置かれた古いアイデア”が創造行為だとして3reblogだけど結構面白いことを書いてると思っている
男だって巨乳好きじゃん30リブログくらいだった
複利現象は循環的因果関係の中にあるとストッパーの関係。10リブログくらいだけど独自だけど面白い考え方なはず
原論的に情報をログしてい50リブログくらい
汎用性50りぶ
かゆみがとまらないカテゴライズと、タギングと現実の話。20リブログ程度
ジムに救われたって感じだ今日も。ジムいったあとの感想。これで30リブログとかされてた
たったの、英語という薄皮一枚で100リブログくらい
オフショア・ギーク100リブログ強
人月問題解決の糸口にどうぞ。「PGの生産性にマイナスの概念の導入」100リブログ強。果て部でも20リブログくらいされてるっぽい
スケールについていっているスケールのおはなし。20リブログ程度
現実的に愛が理解できないならばそういう計算方法もあるなと思う。愛についてその偉大さのせ俗的な検証を。50リブログ
I am gathering you20りぶ
章も書いてる人のタンブラーは、ゲリラが山中で書くノートににているんですよ。最大にかっこよく解釈すればですが。最小にかっこよく解釈すると無名の流浪人が山中でする糞。アルファブロガーコンテストにノミネートされたらしいのをうけて大量の人が流れ込んだ後のポスト。80リブログくらいされたっぽい。今なら150はいきそうだねえ。好きだねえタンブラー。
考えるほど、ウェブ3時代は「アクセス権限制御」の時代だと思えてきた。大事。今なら50リブログはいくと思う。100いくかも。
monocle裁断機とスキャンスナップとデジタル書籍といろいろ。
みんなバッハのドをサンプリングしてる。これも1リブログとかかなりおかしい。むしろこれは300リブログくらいされるべき
グーグルストリートビュー・ビュー30リブログ。今なら100はいくな
先見自慢は老いも早めるこれは今なら30いくな
日本語の滅びについて漱石ほどの天才があったら、今は自然と日本語ではなく英語で書く、ということは致命的に古いと思う。漱石はプログラマーになっていて天才的なコードを書いているに違いないよ。とのこと。10リブログくらい
アイドルの輝く歯の一本につき一文字ずつ書くとかもわりといい広告の原理について。20リブログ程度だけどもっといっていい。
劣化コピー連鎖の頂点にいるこれは100リブログされてよかった。今なら
浦沢直樹にまんがでよむ日本史などをかかせる10リブログ。今なら30はいくなー
節制福利について上げ印
実物大のシェンロン10リブログ程度
I am gathering you読書感想文50リブログ程度
・・・そいでだ。君はなにをしているというのだ。いつになれば僕を見つけるというのだ。宇宙は、拡大してるっていうのに。 君にはひろがる速さがわからないのだ。それを韓国旅行にくときに乗る飛行機くらいの速度よりちょっと速いかなくらいだと思ってるに違いないのだ。でもそんなところがすきなのだ。大好き。 君には分からないのだ。これがいかに大事なことか。秋葉原はオタクに占拠されて、渋谷はガキに占拠されて、銀座はキラキラに選挙されていて、 東京は田舎町になってしまった。京都はわびさびで占拠されて、六畳間は中国人に占拠されて、ブッシュは国民にプッシュされた。なにがいいたいかわかるかい?僕にも分からないのだ。 で、まあとにかく僕たちがじじいになるまえに宇宙はよせばいいのにヒステリックにその拡大を加速し続けたあげく突然ぷつりと成長をやめて急激な速度で見事なターンを決めて収縮を始めるだろう。君はそれだって、たかだか北朝鮮が発射するロケットよりちょっと速いくらいかな、誰かが気づいてきちんと迎撃してくれるかな、できるかな、できるかな、はてはて、ふむ。くらいだと思っているのに違いないのだ。というか、それは速すぎてちょっとまだテレビには映せないんだけど、君はテレビにうつらないものについてはあんまり興味がないのだ。っていうか、今だから、ジンルイ数千年分のっていうかでもっていうが(それをソクラテス(ソッキー)がぼんやりしてから、東京の女子高生が編み出すまで数千年かかったっていうか)、ぶっちゃけ天動説でも地動説でもどっちでもよかったのだきみさえいてくれれば。 でもだ。君はといえば、実はそのカーテンの後ろにいて、いつも僕のことを観察しているに違いないのだ。そしていつでようかなと、可愛げに息を殺してクスクスと笑ってるに違いないのだ。その可愛さといったら頭が可笑しくなっちゃいそうだというのだ。でもそんなところも好き。 この間鏡に映った君のそんなしぐさを見つけたときの僕のいかしたため息をみたかい?あれが文化というものだ。やや湿っていて、おおむね空虚。これはもういっかいいおう。やや湿っていて、おおむね空虚。ほら!またそんな独り言をいう僕を後ろでくすくす笑っている。僕たちの距離はこれほど近いのにあんなに遠い。